リーダーは適材適所を見極める能力が必要である。

  • 2019-10-21
  • 2019-11-07
  • 志事
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ラグビーワールドカップ、すごかったですね。

日本代表には感動を頂きました。ありがとう!

という事で、ずっと前にですね。仕事をラグビーで例えたら・・の記事を書いたんで、リブログしておきます。これ書いたの2015年6月だから、ちょうど前回のワールドカップの時くらいですね。

チームスポーツ全般に言えることですが、特にラグビーでは顕著な事が、「適材適所」という事。フォワードにはフォワードに適した体格と強さ、バックスにはバックスに適したスピードと技術など、これがうまくかみ合ってはじめて勝利へと繋がります。

仕事でもそうですね。コミュニケーションが得意、技術系の知識が高い、体力には自信あるなど、人それぞれ個性があって、強み、弱みがある。

リーダーは、その個性のいい部分を活かせるように配置をし、鼓舞して活躍できる環境を作る。逆に弱みは、みんなで補いカバーして進んでいく。

こんなチームワークができれば、最強で最高な仕事もできるのではないでしょうか。

私たち住まいるラボも、ラグビー日本代表のように、ワンチームを目指し日々努力をしてまいります。

今日もありがとうございます。

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