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「受けた恩は岩に刻み、与えた情けは砂に流せ」

「受けた恩は岩に刻み、与えた情けは砂に流せ」
見返りを求めているようでは一流にはなれない。
 
本を読んでいてしびれるフレーズに出会いました。
 
なかなかできることではございませんが、この言葉を心に刻みたい。
 
そうする事には、信じないといけない。
 
人を信じるのももちろんそうですが、そうしている自分自身を信じなければいけないのではないのでしょうか。
 
人に任せた以上は、最後まで任せる。(途中で口を挟まない)
 
そして、自分がOKを出したのにも拘らず、結果が悪いと批判するのは、自分を批判しているのと同じ事。
 
他責でばかり考えていては、成長はしない。
 
常に自分の責任で物事を考える事。
 
できない理由を述べないで、1つでも何ができるかを考えよう!
 
今日もありがとうございます!
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